2ch就活まとめ

新卒・転職・社会人生活などを含め、就活・就職に関することをまとめてます。



1: 風吹けば名無し 2019/06/15(土) 03:20:44.10 ID:6WhV75jY0
入試難易度
東大京大>その他宮廷≧早慶
就活無双度
東大京大>>早慶>その他宮廷

異論はあるにしてもだいたいこんなもんやろ
宮廷は
・入試科目も多い
・推薦や内部進学が足を引っ張ることもない
・地理的理由で東大京大に入る実力があっても宮廷に行く奴もおる
→学生の質は早慶より絶対上のはず
なんで就活で無双できへんねん

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1: 就職戦線異状名無しさん 2018/09/10(月) 19:35:02.82 ID:lAW5eSpu
保険会社から内定貰ってたんだけどやっぱり商社に行きたくて断ったら信用情報に傷が付くかもしれないとか今後お前の大学からは人を取らない
みたいな脅しを食らった

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1: みなみ ★ 2019/06/08(土) 09:51:04.17 ID:ytoBo/tv9
2019年6月8日 5時58分
http://news.livedoor.com/article/detail/16586285/

 6月1日から各企業の採用面接の選考が解禁され、いよいよ就職活動が本格化している。いまも企業で働く同じ大学のOB(OG)を訪問する「OB訪問」に勤しむ学生たちも少なくないが、今年2月、これを悪用した事件が起きた。OB訪問を受けた大手ゼネコン・大林組の男性社員が、事務所と偽った自宅マンションに女子大生を連れ込み、強制わいせつをはたらいたのだ。加害者と被害者を繋いだツールは「OB訪問アプリ」だったと報じられている。

「Matcher」「HELLO, VISITS」「ビズリーチ・キャンパス」「yenta」など、社会人と学生をマッチングする「OB訪問アプリ」は近年増加傾向にある。

 通常、OB訪問をするとなれば、電話やメールなどでのアポ取りなどが必要だが、このアプリを使えば、スマホ操作で気軽に約束がとりつけられるため、多くの就活生が利用している。中には、自分の出身大学でない先輩社会人と接触できるものもある。

採用コンサルタントで人材研究所代表取締役社長の曽和利光氏は「就活生にとって、OB訪問アプリが欠かせないツールとなったのは当然のことでしょう」と語る。

「OB訪問とはいうものの、実際上は採用面接となっているものもあるんです。これをパスすると『他のOBも紹介してあげるよ』と誘われ、事実上の2次、3次面接と進む。6月1日の採用面接の解禁後に、“本当の”最終面接を受けて内定を出されるという流れです。例えば、ある総合商社の内定を取った学生のほぼ全員が、事前にOB訪問をしていたという話も聞いています」

 大手企業の場合、就職ポータルサイトから応募し、書類審査と数度の面接を経て内定まで辿り着けるのは、100人に1人、あるいはさらに狭き門といわれている。こうした正規のルートとは別に用意されているのが、OB訪問ルート。アプリを使って、一気に選考を進めた方が合理的というわけだ。

「僕の部屋で続きを…」に注意

 企業としても、OB訪問アプリには利点が多いという。

以下ソースで読んで

【【就職】就活中の女子大生に忍び寄る“下心社員”… 「OB訪問アプリ」】の続きを読む

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