2ch就活まとめ

新卒・転職・社会人生活などを含め、就活・就職に関することをまとめてます。



1: 記憶たどり。 ★ 2018/09/28(金) 11:19:50.99 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000029-asahi-soci

管理職に就いていない会社員の6割が管理職になりたくないと考えていることが、厚生労働省が28日発表した
2018年版「労働経済の分析」(労働経済白書)でわかった。管理職の負担が増えていることが背景にありそうだ。

独立行政法人「労働政策研究・研修機構」が2~3月に正社員を対象に実施した調査(1万2355人が回答)を、厚労省が分析した。

役職に就いていない社員らに絞って昇進への考えを調べたところ、「管理職以上に昇進したいとは思わない」が61・1%に上り、
「管理職以上に昇進したい」は38・9%にとどまった。

昇進を望まない理由(複数回答)では、「責任が重くなる」が71・3%で最も多かった。
「業務量が増え、長時間労働になる」が65・8%、「現在の職務内容で働き続けたい」と「部下を管理・指導できる自信がない」
が57・7%で続いた。

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1: 名無し募集中。。。 2018/09/27(木) 13:55:49.93 0
一流の上司は、「社員」との飲み会を公式行事にする
普通の上司は、「外部の人」とお酒を飲むのが好き
三流の上司は、飲みに行かない


働き方改革が叫ばれている昨今、「飲みニケ―ション」は敬遠される傾向にある。
しかし、株式会社武蔵野(以下、武蔵野)を17年連続増収の優良企業に育て上げた、同社代表取締役社長の小山昇氏は、「わが社は、お酒が飲めない人は採用しない」と言い切る。
社員の反感を買いかねない発言だが、小山氏は「わが社の一体感は、自衛隊にも、警察にも、負けない自信がある」と胸を張る。
一見、時代に逆行した経営理念にも関わらず、なぜ武蔵野の社員は結束力があるのか? 小山氏に「人を動かすコツ」を聞いた。

(略)
わが社は、「お酒が飲めること」を重視しています。なぜなら、「よく飲む人ほど、よく出世する」からです。


(略)
私が武蔵野の社長に就任したころの「部長昇格試験」は、「1時間で42度の焼酎1本を2人で空ける」です。しかもロックで(笑)。
できれば部長。できなければ昇格見送りでした。

 お酒が飲めれば、バカなことも言えて、部下と本音のコミュニケーションがとれる。上司と部下のコミュニケーションがよいと、部下も成長します。

(略)

全文
https://www.sbbit.jp/article/cont1/35394

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/28(金)01:29:43 ID:yIV
給料安い
飲み会多い
QCサークルみたいな時間外活動強要
事業に将来性がない
残業多い
残業多いのに超勤手当は雀の涙
高卒が多くて大卒に対するあたりが強い
何かあるとすぐキレるやつが多い
設備がボロい
なんでもかんでも要件はまず電話みたいな意味不明ルール
メールに返信がこない
自分のことしか考えないやつばかり
男社会でがさつかつ臭い

【会社が糞過ぎるからやめたい】の続きを読む

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