2ch就活まとめ

新卒・転職・社会人生活などを含め、就活・就職に関することをまとめてます。



1: しじみ ★ 2018/05/31(木) 03:57:02.23 ID:CAP_USER9
「仕事よりプライベートを優先、いずれは転職も」。
就職情報大手ディスコ(東京・文京)が28日発表した2019年春入社予定の学生向け調査でこんな職業観が明らかになった。
働き方の理想として「仕事よりも私生活優先」に「近い」「やや近い」と回答した割合は78%と3年連続で上昇した。

 就職後のキャリアプランとして、「転職も考えたい」という考え方に
「近い」「やや近い」と回答したのは前年調査より4.7ポイント増の31.0%に達した。
ディスコの武井房子上席研究員は「入社後、
想像していた仕事とのギャップや違和感から早々に転職する新入社員もいて、転職への抵抗感は薄れている」と指摘する。

 一方、就職後のイメージを聞いたところ「やりたい仕事がある」に
「近い」「やや近い」と回答した割合は0.1ポイント増の64.6%、
「なりたい社会人像がある」は3.8ポイント増の45.9%だった。
「社会人生活に不安より期待」は6.4ポイント増の45.6%と、売り手市場を受けて全体として前向きな学生が多い。

 将来のライフプランとして「自身が育児休暇を取得したいか」を聞いたところ、
「したい」「できればしたい」の合計は女子が横ばいの95.3%、男子は2.3ポイント増の70.1%だった。
「配偶者に育児休暇を取得してもらいたいか」では「したい」「できればしたい」の合計が女子で9.1ポイント増の61.3%に達した。

 男性の育休取得の機運は高まりつつあるが、取得率は16年度で3.16%にとどまる。
育休を取得した女性だけに負担がかかる「ワンオペ育児」が問題になっている。
武井氏は「育休を取りやすい環境を望む学生は女子だけでなく男子でも増えてくるだろう」としている。

 調査は17年12月から18年3月に、
19年春卒業見込みの大学4年生と大学院2年生を対象にネットで実施。
職業観は5671人から、職業観の一部と将来のライフプランは2426人から有効回答を得た。

日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31041670Y8A520C1XXA000/

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/05/05(土) 02:33:13.142 ID:9y+lo6ds0
28歳
学歴 国公立大学中退
実務経験4年
年収 400万

資格
応用情報技術者
Java SE ゴールド
TOEIC 750

実務で使った言語
Python, JavaScript, C#, VB.net, Java


これ、どのくらいいける??

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1: 受験番号774 2017/02/19(日) 11:49:13.57 ID:HIKnVFk4
防衛、警察から法務局は経済産業局、労働局などの人気官庁にいきたい諸君も多いと思う

実際、そんなこと可能なのだろうか? 合格名簿で現職の人事にバレルのか


語っていこう

【【不人気官庁から】国家一般職から国家一般職への転職スレ【人気官庁へ】】の続きを読む

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