入社後

1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/15(木)00:07:47 ID:Vci
今ワイ「もう出張したくないンゴ……手取り2/3になってもいいから週5日同じオフィスで仕事完結させたいンゴ…」

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/03/14(水) 21:50:55.88 ID:7C0lWAmS0● BE:601381941-PLT(13121)
上司の発言は間違いだらけ どう指摘すれば?

以下は読者のコルトンから寄せられた便りと、私からの回答だ。

私は新たな上司、トニーの下で働くようになりました。悪い人ではないのですが、会議で偽りの情報をまくし立てて
乗り切ることに慣れているようで、不正確な発言が多いです。

彼が事実と違うことを言っても私は沈黙を保とうと努めてきました。トニーは大半のマネジャーと比べて技術的知識に
乏しく、私を含む直属の部下と比べるとはるかに知識不足です。彼の発言を訂正すると、にらまれてしまいます。

トニーがばかげた発言をしても黙っていると、会議室の半数が「トニーは今、一体何と言った?」という表情で私の方を
向くので、丁寧に「X-28製品ではなく、X-27のことではないでしょうか」と言うと、彼は言い訳がましく
「君からそう聞いたんだが」と言い返してきます。

私が会議で訂正せず、トニーに間違ったことを3、4回言わせてしまうと、後でひどく腹を立て「私が言葉が出ずに
口ごもっていたとき、なぜ何も言わなかったんだ」と言われます。言葉が出ずに口ごもるというより、彼は口から
出任せばかりなのです。

彼は恐らく、この会社の従業員のような人たちと働いたことがないのでしょう。私の会社では口だけでまかり通ることはなく、
誰もが事実に基づいて話します。これこそ、私がこの会社を好きな理由です。

(略)

私はどうすべきでしょうか?


コルトンへ
トニーのような上司をうまく扱うには、感情的にならず、大騒ぎしないことが重要だ。

(略)

論理と健全なコミュニケーションを維持し、トニーが間違ったときだけ訂正する。尊敬する人が誤った発言をしたとき、
丁寧に訂正するのと同じ要領だ。

ここではその会話例を2つ挙げる。次の例は、あなたが母とおばと美術館を訪れたときを想像して読んでほしい。

母:古典の巨匠から始めて、それから現代美術に移動しない?
おば:私のお気に入りの画家はクロード・モーネットなの!
あなた:私もモネの大ファンです。この美術館にはモネの作品が4つありますよ。
おば:訂正してくれてありがとう。全く私ったら、とんだ世間知らずで……。
あなた:そんなことないよ、おばさん! まずはクロークに傘を預けよう。

トニーが間違ったときは、美術館でおばの誤りを直したように、恐れず勇敢に訂正する。

(略)

次の例は、質問を通してトニーを正しい情報へと誘導する方法だ。

トニー:次の四半期の売り上げ目標を達成するには、X-27製品の発売日を変えなければならないな。
あなた:そうですね、でもちょっと待ってください。X-28製品のことではないですか? もしかしたら私が混乱してるのかも。
同僚:合ってますよ。X-28です。

(略)

ほほ笑みを浮かべて一息つき「すみませんが、〇〇のことではないでしょうか」と言おう。しかめっ面を向けられても
無視すること。あなたはトニーの子分ではなく、技術を備えた専門家なのだ。

https://news.biglobe.ne.jp/economy/0314/fbj_180314_8223538724.html

【上司の言うことが間違いだらけ! 指摘すると睨まれる…… どうしたらいいの(´;ω;`)? 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/03/09(金) 20:51:10.38 ID:3uEG5rHu0
上司「やっぱり料亭の料理は最高やなッ!」

ぼく「内臓機能が弱ったオッサンならともかく健康的な若者たちの脳と舌なら王将の450円のチャーハンの方がずっと美味しいと判断するやろ・・・」

【上司「たまには高級料亭で奢ったるわ」ぼく「わーい」 】の続きを読む

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/09(金) 05:57:49.050 ID:gMikFE/30
上司「日本語おかしいよまだうちの小学生の娘のほうが受け答えしっかりしてるわ」

言うほどのことなの?

【上司「課長見てない?」僕「最近見てないです」上司「なんでそんなここ数日出勤してないみたいな言い方なの」 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/03/06(火) 07:21:28.08 ID:jDZZ5Dsj0
郵政民営化の対応に追われる日本郵政で、郵便貯金の会計業務に携わっていた元職員の男性(40)が
今年2月、民間の「労災」に当たる「公務災害」と通知を受けた。

男性は今も、精神疾患の治療のため働けない状態が続く。男性を追い込んだのは、経験のない慣れない業務と仕事量、そして職場のパワハラだった。

どうして自分がこんな目に…
「本社に異動する前に戻って、違う人生をやりたかった」

2月末、東京都千代田区霞が関の厚生労働省の記者クラブで会見した男性は、涙で声を詰まらせながら、
無念の思いを口にした。

会見場所から男性の元職場である日本郵政までは、徒歩5分の目と鼻の先だ。「この界隈(かいわい)を歩くだけでも気持ち悪くなる。どうして自分がこんな目に遭わないといけないのか」と男性。働き盛りの男性に一体何があったのか。

男性は大卒後、陸上自衛官をへて平成15年に大阪府内の特定郵便局にIII種職員として入省。
窓口業務が主な仕事だったが、4年後の19年4月、民営化の対応に追われていた本社(日本郵政公社)の
郵便貯金部門に異動となった。

作った書類がゴミ箱に…
郵便局の窓口業務しか経験がない男性にとって、銀行業務は初めての仕事。計算式が入ったエクセルシートに
数字を入力する業務、各部署からの問い合わせに答える仕事が与えられたが、
入力作業ではしばしばエラーが出てしまう。決算の忙しい時期に研修もなく現場にほうり込まれた男性は、
満足な指導が受けられず、びくびくしながら対処方法を聞くばかりだった。

慣れない仕事に戸惑う男性をさらに追い詰めたのが、パワハラとも受け取れる先輩からの罵倒だ。

指導担当の先輩にエラーが出たと報告しても、返ってきたのは「なんでこんなこともできないんだ」「使えねえ」など
http://news.livedoor.com/article/detail/14388483/

【【悲報】エクセルの操作が出来なかった男性職員さん、罵倒され鬱病発症し労災認定される 】の続きを読む

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