2ch就活まとめ

新卒・転職・社会人生活などを含め、就活・就職に関することをまとめてます。

入社後

1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/07/12(水) 23:48:21.082 ID:QnAG96mn0
頭の回転が遅い
判断が遅い
効率が悪い
段取りが悪い
YES,NOがはっきり言えない
etc・・・・・

残業が多い奴というのは自分に対するマネジメントができてないことが多い
そんな奴が他人のマネジメントなんてできるわけがない

【日本の会社が生産性悪いのは、残業が多い奴を管理職にするから】の続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/06/24(日) 17:27:05.77 ID:cKAU0vL20● BE:324064431-2BP(2000)

 中国メディア・東方網は22日、「日本の公務員が昼休みの3分前に昼食を買いに行って処分を受け、上司がテレビで謝罪した」とする記事を掲載した。

 記事は、兵庫県神戸市水道局の64歳の公務員が、7カ月の間に26回、指定の昼休みより3分早く職場を離れて昼食を買いに行っていたことが上司に見つかり、
叱責と罰金処分を受けたと紹介。さらに、同局の上層部がテレビカメラを入れての記者会見を開き、職員の不祥事について頭を下げて謝罪したと伝えている。

 そのうえで、「処分に対し、日本のSNSでは職員を擁護する声が出ている。あるユーザーは、3分程度の『中抜け』をしていたのは週1回ペースにすぎないと指摘し、
別のユーザーは議会で居眠りをしている議員こそ処罰すべきと主張している」とした。

 また、神戸市では他にも似たような理由で半年間で計55時間姿を消していた職員が停職1カ月の処分を受けていたと紹介するとともに、
日本国内では働き過ぎによる過労死の問題がクローズアップされていることを併せて伝えている。
 
 この一件について中国のネットユーザーは、「こっちの公務員なんて、午後3時だか4時だかに何もなければ退勤して子どもを迎えに行った
り家でご飯作ったりしてる」、「1カ月にたった3回程度だよな・・・」、「日本人って、本当に厳しいんだな」、「こんな強いプレッシャー
の環境では、仕事に熱心だという人のストレスは計り知れないだろうな」、「トイレに行くのだって3分以上かかるだろうに」といった感想を残した。

 また、「日本のネット業界はそんなに発展してないのか。そんなものスマホで注文すればいいじゃないか」との声も複数あった。社会の厳しさ、
スマホ文化の発展ぶりから「中国人で良かった」とコメントするユーザーもいた。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1661881?page=1

【日本ってどんだけ・・・3分職場を離れて昼食を買いに行った公務員が処分されるなんて!=中国メディア 】の続きを読む

1: バードアリ ★ [CO] 2018/06/21(木) 09:25:31.48 ID:CAP_USER9
 小学生の時から双極性障害(躁うつ病)・パニック障害・過呼吸などに苦しみ、その後克服した『大丈夫。そのつらい日々も光になる。』の著者・中島輝氏。自身の経験を活かし、心の病を抱える人に対して、解決へと導く手助けの一翼を担いたいという思いから「心理カウンセラー」となり、これまで1万人以上のカウンセリングを行ってきた。そこで今回は、職場のストレスからうつ病の診断書をもらい、旅行で気分転換をするが上手くいかず何度か休職を繰り返した入社2年目の若手男性社員を紹介したい。

● 業務改善の方法を 上司に提案したら…

 「上司から『言われたことだけやっていればいい』と言われてから、職場がつまらなくなり、窮屈に感じるようになったんです」

 介護用品のメーカーに勤める入社2年目の西田一郎さん(24歳)は、職場のストレスが原因で体調を壊した時のことをこう振り返る。

 きっかけは、ある業務の改善方法に関して、上司に提案したことだった。

 「時間短縮になるし、工数も減らせる。すぐに効果も出ると思いました。しかし上司は『余計なことをするな』と言わんばかりに、提案を無視したのです」

 以来、上司に対する不信感が急速に高まっていったのである。上司に監視されているような気分になり、先輩や同僚とも距離を置くようになった。

 次第にストレスで体調を崩しがちになり、産業医のもとへ出向いたところ、うつの診断をされ、3ヵ月間休職することになった。
.

 その後、いったん復帰するものの、「休んだことで、上司や同僚との距離感もさらに遠くなった」と感じた西田さん。職場の雰囲気になじめず、1ヵ月もしないうちに再び体調を壊してしまい、2度目の休職をすることになった。

 彼は自分なりに解決策を模索していくうちに、私のことを知り、カウンセリングにやって来たのだった。

 「会社に戻りたいという意思はありますか?」
「はい、あります。でも……」
「でも?」
「職場のことを考えると気分が落ち着かなくなります。ソワソワします。イライラもします。戻りたいのですが、戻れないんです」

 西田さんは仕事に対する無力感と辞めた場合の不安を巡って葛藤していた。出口の見えない中で、休職期間を使った3ヵ月のカウンセリングがスタートした。

● 休職中の旅行が 気分転換に

 カウンセリングでは最初の休職のことから語ってもらった。一度目の休職の時、彼は旅行が好きだったこともあり、1人旅に出た。

 「まずは2泊で北海道に行きました。その翌月は東北地方をぐるっと周り、3ヵ月目は九州を一周しました。まとまった休みを取れたおかげで、いい気分転換になりました」

 彼は明るい表情を見せ、その時のことを楽しそうに振り返った。旅行で沈んだ気持ちを払拭できたのは大きかったようだ。

 うつが自殺などに結びつくのを防ぐために、企業のケアは年々手厚くなっている。これは確かに必要な措置だ。なぜなら制度を活用することで救える命があるからだ。

 ところがそのケアに溺れてしまう人がいる。例えば、自由な時間を過ごすことを目的に、医師からうつの診断書をもらい、休職を繰り返す人である。

 これは一種のモラルハザードといえるだろう。生活保護といった社会保障を手厚くすることで、働かなくても食べていける、不正にもらおうと考える人が現れるように、精神疾患を利用して遊ぼうと考える人がいるのも、残念ながら事実なのだ。

● 復職が近づくと ネガティブな発言が…

 幸い、西田さんには制度を悪用しようという意図はなかった。復職を目指し、職場に対する恐怖心や嫌悪感を払拭しようと励んだ。

 しかし、カウンセリングが終わる3ヵ月目に入る頃から「どうせまた休むことになる」「あの職場は自分には合わない」といった弱気な発言が増え始めた。会社に戻る日が近づくにつれ、抑え込んでいたネガティブな感情が顔を出すようになった。

 私は改めて「会社に戻りたいですか?」と尋ねた。

以下見出しのみ 全文はソース先をお読み下さい

● 見失っていた 目的を取り戻す

● 狭い世界の常識を打ち破る 手助けをしてほしい

6/21(木) 6:00
ダイヤモンド・オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00172916-diamond-bus_all&p=1

【【狭い世界の常識】2年目社員がうつで休職中に旅行したのは「非常識」か 】の続きを読む

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/21(木) 23:37:22.598 ID:zzlaKCYD0
俺派遣社員 派遣先に入ったばかり
上司からの命令に「了解」って言ったら
言葉の遣い方がなってないって難癖つけられてそれ以来無視されてる

これって、理由はなんだって良かったんだろ?無視する為の理由が欲しかっただけと
理解しておk?

【会社で上司に「了解」って言ったら、言葉の遣い方がなってないって難癖つけられて嫌われたんだが 】の続きを読む

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/21(木) 19:00:54.692 ID:zOxTzUtH0
上司「仕事しなよ」

営業俺「すみませんでした」

明日休むわ

【営業俺「会社のPCがトラブったんで直しました」上司「それ業務外なのになんでやったの?」 】の続きを読む

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