2ch就活まとめ

新卒・転職・社会人生活などを含め、就活・就職に関することをまとめてます。

その他

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/02(土) 23:00:10.544 ID:XjrrwTrh0
死ゾ

【営業「営業はやめとけ」 CE「CEはやめとけ」 土方「土方はやめとけ」 コンビニ「コンビニはやめとけ」 無職「無職はやめとけ」 】の続きを読む

1: 名無しさんの主張 2017/12/26(火) 22:19:22.28 ID:5FIAbH4R
日本人ってなぜ生活保護制度は不公平だと言うくせに、新卒一括採用、年齢差別といった自分の実力ではどうしようもない、卒業時の景気に左右される制度を許すの?
努力して年齢が若くなれたら、誰も苦労しないよな。

【なぜ生活保護を許せないくせに、不公平な新卒一括採用は許すの? 】の続きを読む

1: ノチラ ★ 2018/02/10(土) 04:47:36.59 ID:CAP_USER
ーー100年人生という言葉を耳にする機会が増えてきました。長寿化により働き方やキャリア形成はどのように変化していくのでしょうか。

柳川 範之氏(以下、柳川):多くの人が100歳まで生きる時代が近づいています。60~65歳で引退しても、その先まだ30~40年の人生が残っています。貯金と年金だけで、残りの長い人生を過ごしていくのは厳しいですよね。本人にとっても、引退後の時間が長すぎると、充実感や生きがいを得にくいという問題があります。

 従来主流であった1つの会社、1つのスキルで生きていく形態は崩れ、セカンドキャリアについて誰もが真剣に考える必要がある時代になりました。今後どういう能力を身につけるか、早い段階から考えるべきだと思います。

ーー40歳定年説を提唱されています。どのような考えからなのでしょうか。

柳川:50~60歳代の人だけでなく、若手やミドルの人も次のキャリアについて考えるべき時代です。IT(情報技術)やAI(人工知能)の技術革新を受けて、働き手もスキルをバージョンアップしたり、全くこれまでとは違うスキルを身につけたりする事が当たり前になっていきます。

 かつては、入社後の20代の時期に一生懸命学んだスキルで一生食べていけました。しかし、今は社会に出て20年や30年ごとに、大きなスキルアップをする必要が出てきています。働き方や働く場所も変えて、何度もキャリアを転換する。「人生二毛作」や「三毛作」を考えても良い。ぴったり40歳でなくてもいいのですが、ある時期に改めて立ち止まって、皆がスキルアップに時間をかけられるような制度を作るべきだと考えています。誰だって会社を辞める自由はありますし、学校に行く自由もあります。一旦40歳で定年退職しましょうという風潮が仮に作れたら、多くの人が次のキャリアに向けたポジティブな準備へと移ることが可能だと考えました。

ーーただ、40歳前後では、教育費や住宅ローンなど出費が膨らむ家庭が多いのが現実です。学び直しにはハードルが高いとの意見は少なくありあません。

柳川:確かにその通りです。そうしたハードルを下げるためにも、政策的に国がお金を出して、一度ピットストップしても良いという風潮を作るべきだと考えます。

採用・昇格に必要なスキルが不明確

ーーこれまでの日本のビジネスパーソンは、会社に言われるままにキャリアを積んできたケースが多いです。

柳川:かつては企業が社員のキャリアを形成してくれました。若いときに基礎的な能力を身につけ、社内の配置転換を通じて随時必要な知識やスキルを追加させてくれる。ところが、今は会社に余裕がなくなってきて、人材を育成する機能が失われてしまった。

 さらに、技術革新が進む中で、会社が持つ技術自体が陳腐化したり、業界自体が衰退したりするケースが多い。そういった場合、時代に対応したスキルを身につけるためには、違う業種や会社に進む選択肢を考える必要が出てきます。

ーー自らキャリアの行き先を判断する時代ですね。政府も学び直しの必要性を最近では強調しています。

柳川:リカレント(社会人の学び直し)教育の注目度が高まっています。しかし、一体何を学んだら自分のステップアップにつながるのかが分からないという問題に多くの人が直面しています。

 一番の原因は、企業側が何の知識やスキルを身につけたら採用や昇進につながるかを明確に示さない点にあります。この会社の部長になるためには、どういう能力が必要か明文化すべきです。現状では、なぜこの人が採用されているのか。なぜ昇進しているのかが分からない。「協調性がある」とか「組織をまとめる能力に優れている」など評価基準がぼんやりしている。中途採用やM&A(合併・買収)が増え、新たな人を受け入れ始めた日本の組織においては、役職ごとに必要なスキルを会社が明確に決めるべきです。
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/020600201/020600002/

【【社会】日本人に40歳定年の選択肢を 】の続きを読む

1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/27(月) 07:10:36.05 ID:CAP_USER9
http://www.asahi.com/articles/ASKCJ3WHYKCJUTIL013.html
 来春卒業する大学生の就職活動で、約6割の企業が6月の解禁前に採用選考活動を始めていたことが、大学の団体でつくる就職問題懇談会の調査でわかった。「売り手市場」が続くなか、少しでも早く優秀な人材を確保しようと、特に中小企業で「解禁破り」が増えている。

 調査は、規模や地域などのバランスを考慮して全国の2500社を選び、8月1日現在の状況を聞いた。回答があった社の大半にあたる962社が、今年度採用活動をしたと答えた。

 大学側と経済界などが調整し、今年の採用選考活動は昨年と同じ6月に解禁された。だが、5月までに採用選考を始めた企業は、昨年より2・3ポイント多い59・3%あった。特に中小企業は62・1%と4・4ポイント増えた。一方、大企業は0・3ポイント減の56・4%だった。

 また、5月までに内々定を出し始めたと答えた企業も39・6%(昨年比4・8ポイント増)に達した。大企業が39・7%(同4・1ポイント増)、中小企業は39・5%(同5・7ポイント増)だった。

 調査では、昨年より10ポイン…

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http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171122004519_comm.jpg

【【社会】就活の「解禁破り」中小は6割超 売り手市場続き苦心 】の続きを読む

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