2ch就活まとめ

新卒・転職・社会人生活などを含め、就活・就職に関することをまとめてます。

その他

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/07/27(金) 16:19:18.35 ID:CAP_USER
 早期化が目立つ採用活動だが、2020年卒の学生はさらに早くなる――。就職情報大手のディスコ(東京・文京)の調査でこんな結果が明らかになった。20年卒も6月の面接解禁など“公式スケジュール”は19年卒と変わらないが、3割の企業が活動開始時期を早めると答えた。15%の企業が採用人数を増やすとも答えており、人材獲得競争が一段と激しくなりそうだ。

 全国の主要企業を対象として、6月25日~7月3日にネット…

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(スレ立て依頼から)
2018/7/27 12:00
日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33477850X20C18A7XXA000/

【【就活】20年卒の採用さらに早く、3割が前倒し ディスコ調べ 】の続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [DE] 2018/07/25(水) 13:19:26.23 ID:raZ0ju1G0 BE:135853815-PLT(12000)

 2019年卒学生の就職活動もいよいよ終盤。学生優位の売り手市場だけに、就活生にとっての最後の関門は、内定を取った複数の企業から就職先を選ぶこと。
そして、その他の内定を断ることかもしれない。就活にどう幕を引くか。今回は、就活を問題なく終えるための「就活の終活」について探った。

 早稲田大学法学部4年の男子学生Aさんは、今年の就活で7社から内定を得た。メーカーや商社などいずれも就職人気ランキングに名を連ねる有名企業ばかり。
このうち志望度が高いメーカー2社に絞ったが、どちらを選ぶべきか、5月半ばに内定をもらった後、3週間かけて悩んだ。

 Aさんは海外でインターンシップに参加するなどグローバル志向が強い。入社後のキャリア形成について両企業に相談したところ、それぞれ懇切丁寧に説明してくれた。
結局そのうちの1社に決めたが、断った企業に対しても「何度も相談の時間を作ってくれた。自分が求められている感じが伝わり、断るのが心苦しかった」ほどだった。

 学生にとっては将来に関わる一大事。迷うのは当たり前だが、企業も身構えている。

 「学生から内定辞退の連絡が来るんじゃないかと毎日ドキドキしている」。金融大手の採用担当者はこう不安げに漏らす。
19年卒の採用活動はほぼ終了。採用計画数に達したが「10月の内定式に学生がちゃんと来てくれるのか」と悩みは尽きない。

(略)

 就職情報大手のリクルートキャリア(東京・千代田)によると、内定を得た企業数は7月1日時点で学生1人当たり平均2.39社。2社以上の内定を得た学生が63%、そのうち3社以上の学生が36%に達した。

 言い換えるなら、それだけ多くの学生が内定辞退に直面している。当たり前だが、最終的に入社するのは1社だけだ。内定を複数もらってホッとしたり、舞い上がったりする気持ちもあるだろう。
気を緩めることなく、入社する企業を決めて、不要な内定はしかるべき手順で辞退する。そうしてスマートに就活を終えることが、新社会人への第一歩となる。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33317770T20C18A7XS5000/

関連
産経・FNN合同世論調査 10~20代の安倍政権評価突出 景気・雇用環境改善影響か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000583-san-pol

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1: ラテ ★ 2018/07/22(日) 20:29:07.35 ID:CAP_USER
いまどきの就活生が会社を選ぶ最大の決め手は「残業が少ないこと」だという。なぜ最近の新人社員や就活生は働くことの熱量が低いのか。人事ジャーナリストの溝上憲文氏は「大学時代に6割の学生がブラックバイトを経験していることが労働環境優先の企業選びの大きな要因」と分析する。どんな経験が学生を委縮させているのか――。

■就活生が「残業の有無」を必ず質問する理由
2020年に卒業予定の大学3年生が就職活動を本格化させている。いま取り組んでいるのは「夏のインターンシップ」だ。

学生側が有利な「売り手市場」が続くなかで、とりわけ「残業の有無」を気にする就活生が増えている。日本能率協会の「2018年度新入社員意識調査報告書」によると、会社を選ぶ決め手として「残業が少ないこと」(22.0%)が最も多かった。

また日本生産性本部の「2018年度『働くことの意識』調査結果」で、就労意識を尋ねた質問への回答を見ると、1位「仕事を通じて人間関係を広げていきたい」(94.1%)、2位「社会や人から感謝される仕事がしたい」(92.9%)に次いで、「ワークライフバランスに積極的に取り組む職場で働きたい」と答えた学生が92.6%(前年比0.8ポイント増)で3位にランクしている。

▼仕事はあくまで「人並みに」
これに加えて特徴的なのが、働くことに対する“熱量”の低さだ。日本生産性本部の調査によると「人並み以上に働きたいか」という質問に「人並みで十分」が61.6%。これに対して「人並み以上」は31.3%だった。

実は2012年度までは「人並みで十分」派を「人並み以上」派が上回っていた。だが、13年度に「人並みで十分」派が逆転して以降、差が広がっており、今年度は「人並みで十分」が過去最高を更新した。

さらに驚くのは「仕事中心派」の低下だ。仕事中心か、私生活中心かという質問では「両立」が78.0%で最も多く、その継ぎに多いのは「私生活中心」の15.2%だった。「仕事中心」は6.7%で、2014年度以降は減りつづけている。

前出の日本能率協会の調査でも、「プライベート優先か、仕事優先か」という2択に対して、前者が75.8%、後者が24.2%となっており、仕事よりもプライベートを大事にしたい人が圧倒的に多いことがわかる。

(続きはソースで)

2018.7.20 プレジデントオンライン
http://president.jp/articles/-/25686

【【コラム】就活生が"残業ゼロ企業"を追い求めるワケ】の続きを読む

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