2ch就活まとめ

新卒・転職・社会人生活などを含め、就活・就職に関することをまとめてます。

その他

1: おさむらい ★ 2018/06/01(金) 16:30:13.22 ID:CAP_USER9
2018.6.1 15:34

  正社員の9割は副業に興味があるものの、実際に経験したのは3割-。
転職支援のエン・ジャパンが全国の20~40代を対象に調査したところ、副業に対しては関心が高いものの
実際に経験するには高いハードルがあることが明らかになった。

 調査は今年3月から4月にかけ、インターネットを通じて実施。全国の3111人が回答した。それによると
副業に興味がある理由は「収入を得るため」の83%が最多。副業経験者にどんな仕事をしたか聞いたところ
接客などのアルバイトが59%で最も多く、アンケートモニター(22%)が続いた。
月の収入は5000円未満が13%で、ほぼ半数は3万円未満だった一方、10万円以上と回答した人も10%いた。

 会社が副業を認めている人は13%で、55%は禁止されていると回答した。

 産経新聞
 http://www.sankei.com/life/news/180601/lif1806010016-n1.html

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/16(月)21:33:47 ID:Dvc
スレタイまま
糞みたいな根性論を社員に敷いている企業との取引を一切やめたら売上が上がった
そういう企業は単価低いが品質も低い
多少高くともしっかりしたとこに頼むほうが良い

【零細の経営者だけど糞ブラック企業との取引をやめたら収益あがった】の続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/06(火)00:47:41 ID:6QW
朝6時起床朝食
朝7時雪かき
朝7時半歩いて 出勤
 8時職場到着
 1時間雪かき
 1時間打ち合わせ
朝10時オープン 海鮮バーベキューなど配膳お土産物のレジうち
昼2時団体バス見送り
昼3時休憩海見ながらタバココーヒー昨日の半額パン
昼4時週末イベントの打ち合わせ
夕方5時終業着替えて退社
夕方7時まで隣の温泉につかる
夜8時スーパーで半額食材買いに寄って帰宅
そっから半額弁当食べながらもらってきた余りの魚の干物を冷凍したり焼いたり
9時魚介で酒を飲み始める
これで手取り15万もし  車買ったら一切貯金できんわ
田舎の海沿い観光業の生活舐めてたわ
休みの日は寒いから釣りもできず一日中ネットや

【クソ田舎にIターン転職して一ヶ月が経ったんやけど】の続きを読む

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/05/18(金) 13:12:07.61 ID:CAP_USER
 日本の若手社員が転職への意欲を高めている。デロイトトーマツグループの調査によると「ミレニアル世代」と呼ばれる若手・中堅層で、日本では2年以内の短期離職を考える割合が37%まで高まっていることが分かった。前年調査に比べ7ポイント上昇し、世界(43%)との差は縮まりつつある。日本でも人材の流動化が今後、一層進みそうだ。

 調査は1983年から94年に生まれたミレニアル世代を対象に、2017年11月から…

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2018/5/18 12:27
日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30675290Y8A510C1XXA000/

【【雇用】「2年以内に転職したい」若手社員の4割に 民間調査 】の続きを読む

1: ノチラ ★ 2018/06/01(金) 23:44:48.12 ID:CAP_USER
2019年春に卒業する大学生らの就職活動が1日、山場を迎えた。経団連に加盟する大手企業の採用選考が解禁され、主要オフィス街には朝からリクルートスーツ姿の学生があふれた。すでに多くの学生が解禁前から内定を手にしているが、「本命はこれから」「売り手市場でも大手のハードルは高い」という声も聞かれる。学生と企業の1日を追いかけた。

■17時30分

 「就活生の一番長い日」ともいえる1日が、こうして終わった。…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31241910R00C18A6X12000/

【【社会】就活生「内定あっても安心できない」 】の続きを読む

1: しじみ ★ 2018/05/31(木) 03:57:02.23 ID:CAP_USER9
「仕事よりプライベートを優先、いずれは転職も」。
就職情報大手ディスコ(東京・文京)が28日発表した2019年春入社予定の学生向け調査でこんな職業観が明らかになった。
働き方の理想として「仕事よりも私生活優先」に「近い」「やや近い」と回答した割合は78%と3年連続で上昇した。

 就職後のキャリアプランとして、「転職も考えたい」という考え方に
「近い」「やや近い」と回答したのは前年調査より4.7ポイント増の31.0%に達した。
ディスコの武井房子上席研究員は「入社後、
想像していた仕事とのギャップや違和感から早々に転職する新入社員もいて、転職への抵抗感は薄れている」と指摘する。

 一方、就職後のイメージを聞いたところ「やりたい仕事がある」に
「近い」「やや近い」と回答した割合は0.1ポイント増の64.6%、
「なりたい社会人像がある」は3.8ポイント増の45.9%だった。
「社会人生活に不安より期待」は6.4ポイント増の45.6%と、売り手市場を受けて全体として前向きな学生が多い。

 将来のライフプランとして「自身が育児休暇を取得したいか」を聞いたところ、
「したい」「できればしたい」の合計は女子が横ばいの95.3%、男子は2.3ポイント増の70.1%だった。
「配偶者に育児休暇を取得してもらいたいか」では「したい」「できればしたい」の合計が女子で9.1ポイント増の61.3%に達した。

 男性の育休取得の機運は高まりつつあるが、取得率は16年度で3.16%にとどまる。
育休を取得した女性だけに負担がかかる「ワンオペ育児」が問題になっている。
武井氏は「育休を取りやすい環境を望む学生は女子だけでなく男子でも増えてくるだろう」としている。

 調査は17年12月から18年3月に、
19年春卒業見込みの大学4年生と大学院2年生を対象にネットで実施。
職業観は5671人から、職業観の一部と将来のライフプランは2426人から有効回答を得た。

日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31041670Y8A520C1XXA000/

【【社会】19年入社の学生「仕事より私生活」8割「仕事よりプライベートを優先、いずれは転職も」 民間調べ 】の続きを読む

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